本日は、本校1年生が、台湾の中学1年生とオンライン交流を行いました。まずは、互いの学級の代表者が、学校紹介を行いました。その後、ブレイクアウトルームに分かれて、日本の生徒3~4名と台湾の生徒3~4名で、一人ずつ自己紹介を行いました。自己紹介は、スライドの画面共有を用いて、英語で伝えました。最後には、フリートークの時間を設け、互いの国のことや、互いに興味があることを質問し合いました。上手く伝わってうれしそうにする姿、相手の質問内容に戸惑いながらも仲間と協力して回答をする姿など、意欲的に取り組む姿が印象的でした。
なお、この取組は、「心豊かな社会をつくるための子ども教育財団」の助成を受け、株式会社「WTOC」の協力を得て、実施しています。本校の教育活動に、ご支援ご協力いただき、誠にありがとうございます。










